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ツバメランドセルを男子2人が愛用中!【高品質&高コスパ】(画像あり)

子育て
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たれめしってどんなブログ?

ご覧いただきありがとうございます。
たれめしブログは40代2児夫婦が運営するブログです。

・データ分析が大好きな理系サラリーマン夫
・料理大好きな器用系妻と、2人の小学生男子の4人家族。

全国転勤をしながら、日本中を「暮らして旅する」家族です。
ふるさと納税の量コスパランキングの他、返礼品レビューや生活術を発信中です。

長男・次男のツバメランドセル画像
ツバメランドセルの魅力をお伝えします!

我が家が選んだのはツバメランドセル!
「痛くない?」「後悔しない?」の疑問や
使い心地も、正直にお伝えします。

最後まで読んで頂けると嬉しいです。
皆さんにたくさん読まれている記事はこちらです。

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ツバメランドセルについて知りたい方、いらっしゃい

以下のような方におすすめの内容です。

  • ツバメランドセルの詳細を知りたい方
  • ツバメランドセルを4年使用した感想を聞きたい方
  • ランドセルの価格帯が広く、購入にお悩みの方

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4年使ったツバメランドセルの現状をご紹介します!

小4&小2男子のツバメランドセルは傷もヘタレもない

2人ともツバメランドセル
スタンダードモデルを選びました。

ツバメランドセル画像
ツバメランドセル画像

普段はランドセルカバーをつけて
使っています。

ツバメランドセルの背面画像
ツバメランドセルの背面画像

長男は青色のステッチ、
次男は赤色のステッチ
を選びました。

革の色はどちらも黒です。

ランドセル背面金具付近
ランドセル背面金具付近

4年使った長男のランドセルを
使った感想は以下の通りです。

  • 背中のクッション性が高く背負いやすい
  • Dカンが両側についているので便利
  • 作りがしっかりしているので故障なし
  • 金属部品もプラスチック部品も丈夫
  • 皮も丈夫で、しわや破れなど一切ない
ツバメランドセルのベルト穴画像
ツバメランドセルのベルト穴画像

ベルト穴も広がったり傷んだり
していません。

ツバメランドセルの内部画像
ツバメランドセルの内部画像

かぶせを開けた状態です。
内部に底板は付いていません。

底板はオプションだったのですが、
必要性を感じなかったので買いませんでした。

ツバメランドセルのかぶせと本体画像
ツバメランドセルのかぶせと本体

ランドセルで1番傷みやすい、
本体とかぶせの接合部分です。

ここも傷んでいません。
ステッチ(青色の糸)もほつれません。
接合部分も革で補強されているおかげで、
まったくダメージが無いです。

ツバメランドセル正面画像
ツバメランドセル正面画像

ランドセルカバーを取った状態です。
カバーを付けたおかげで、かなりきれいです。

左は3年使った長男、右は1年使った次男のランドセル画像
左は4年使った長男、右は2年使った次男のランドセル

雨が降った時などは、カバーを外して良く拭き、
しっかり乾かしてからカバーを付けなおします。

また気が向いたときは、
水を固く絞った布で拭いてから、
革用クリームを塗ってメンテナンスをします。

クリームは安いもので大丈夫です。
私は100均で靴用の透明クリームを
買って使っています。

革の保護や保湿、艶出しに
効果がありますよ!

ダイソーの透明靴クリーム画像
ダイソーの透明靴クリーム


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ランドセルは「軽さ」を重視してほしい2つの理由

理由①小学生はランドセルがとても重い!

大人が想像する以上に、
小学生の荷物は重いです。

教科書やタブレットなど入れたら、
ランドセル本体と合わせて
合計4.4kgです。

「4kgの重さのリュック」
をお子さんに背負わせてみてください。

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理由②ランドセルの素材は学校生活に一切関係ないから

ランドセルは結局のところ
「ランドセル」=カバンです。

こだわりが無いのであれば、私は
人工皮革」をおすすめします。

人工皮革をおすすめする理由
  • 合成皮革より表面のめくれが少ないとの口コミが多かったから
  • 牛革や馬革より軽いから
  • 雨に濡れても素材に変化が無かったから
  • 汚れが染み込まず、シミにならないから
  • 値段と機能に妥当性を感じたから

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「重い鞄」を持ちたいですか?

20kgの体重の子が、
毎日4.4kgのランドセルを背負うと
仮定しましょう。

大人だとどんな感じだと思いますか?
体重60kgの夫の体型で例えてみます。

4.4kg ÷ 20kg = 0.22 
(体重の22%の重さのランドセルを背負っている)

60kg × 0.22 = 13.2kg

つまり、大人だと
13.2kgを背負っているんです。
夫に12kgの米袋を背負ってもらいました。

夫

腰が痛いし肩がもげそう…

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ランドセルを背負う子供にもっと選択肢をあたえませんか?

ランドセルに代わる商品が増えてるよ!

最近は有名メーカーや異業種からも、
「ランドセルに代わるリュック」の生産
に乗り出しているとニュースで見かけます。

地域によっては
「ランリュック」
など、ナイロン素材のリュックが
定番になっているそうですね。

お子さんの希望に合わせて、
従来のランドセル以外の選択肢
も豊富になってきたしたよ!

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ランドセルは「6年間同じもの」を使わなくてもいい

将来子供の体が大きくなって、
「ランドセルを背負いづらくなること」
も想定されますよね。

私は子供たちにこう伝えています。

  • ランドセルが壊れたり壊される事もある。
  • 保証がついているなら直せばいい
  • 色やデザインでからかわれたら、中古品をどんどん探そう
  • 体が大きくなったら、「リュックに変更出来ないか」学校に聞いてみよう

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まとめ

まとめの画像

新たにご入学するすべてのお子様が、
「ワクワクするランドセル」
を選ぶことが出来るよう、
心より願っています。

最後までお読み頂きありがとうございました。

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