【2022年】楽天ふるさと納税「ティッシュペーパー」コスパランキング【11/14更新】

ふるさと納税
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ランキング更新【2022年11月14日】
ふるさと納税の返礼品で人気のあるティッシュペーパー。
当記事では、100組(2枚1組)あたりの単価が安いコスパ最強な「ティッシュペーパー」をランキング形式で紹介します。
市場価格換算もしていますので、ディスカウントストアとの価格比較にご活用ください。

対象サイトは高還元率でポイントがたまる「楽天ふるさと納税」です。
一方、楽天ふるさと納税サイトには単価の絞り込み機能がありませんので、当ブログでランキング紹介しています。

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コスパ最強「ティッシュペーパー」ランキング

1位:91円/100組

寄付額
12,000円
100組あたり寄付額
コスパ最強 91円
市場価格100組あたり換算※1
27円

栃木県小山市
60箱、220組(2枚1組)

2位:98円/100組

寄付額
13,000円
100組あたり寄付額
98円
市場価格100組あたり換算※1
30円

栃木県佐野市
60箱、220組(2枚1組)

3位:100円/100組

寄付額
格安 9,000円
100組あたり寄付額
100円
市場価格100組あたり換算※1
30円

栃木県小山市
60箱、150組(2枚1組)
ソフトパック

4位タイ:100円/100組

寄付額
12,000円
100組あたり寄付額
100円
市場価格100組あたり換算※1
30円

栃木県佐野市
60箱、200組(2枚1組)

5位:104円/100組

ランキング設定において、100組(2枚1組)あたり寄付額が同額の場合は寄付額が小さい返礼品を上位としました。

※1 市場価格100組あたり換算=100組あたり寄付額 × 0.3
 ディスカウントストアとの価格比較の参考にしてください。0.3を掛けている理由は、2019年6月の制度改正により、各自治体は「返礼品の調達額(返礼率)を寄付金額の3割以下とすること」が義務付けられているためです。

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補足情報

ディスカウントストアとの価格比較

ディスカウントストアの価格と比較してみます。
5箱150組のティッシュペーパーは税込み270円です。ふるさと納税の返礼率3割を考慮して100組(2枚1組)あたりの価格を算出します。
※ 2019年6月の制度改正により、各自治体は「返礼品の調達額(返礼率)を寄付金額の3割以下とすること」が義務付けられています。

100組あたり価格
= (270[円] × 10/3) × 100[組]/(5[箱] × 150[組])
= 120[円]

よって、ランキングで紹介した返礼品はディスカウントストアより安価であり、更に楽天ふるさと納税を活用することで高還元率でポイントがたまります。

6種類のティッシュペーパーで肌触りを比較できる返礼品

ティッシュペーパーが6種類あり、肌触りを比較できるといった企画要素のある返礼品もありました! 面白いですね(^^)

物価高の影響か、一部返礼品が値上げ

物価高はふるさと納税の返礼品も例外ではないようです。
11月に一部返礼品の寄付額が値上げされましたので、ランキングを変更しました。
今後も値上げ傾向は続くかもしれませんね( ´ー`)

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寄付するおすすめタイミング

ふるさと納税の還元率を最大化するためには寄付するタイミングが重要です。
楽天スーパーSALEやお買い物マラソンの開催期間を狙いましょう。「ショップ買いまわり」によりポイントが最大10倍になります。詳細はこちらの記事をご参照ください。

もし、ショップ買いまわり完走までのショップ数が足りず悩まれている方は、こちらの記事をご参照ください。

ショップ買いまわり等各種ポイントの計算は、こちらの記事の自動計算シミュレーターをご活用ください。

  • 余計な記事が無く、シミューレーターのみ表示
  • 簡易版:ショップ数と税込合計購入額からポイント算出
  • 詳細版:ショップ毎の購入額と消費税率選択から各種ポイント算出

以上、楽天ふるさと納税で100組(2枚1組)あたりの単価が安いコスパ最強な「ティッシュペーパー」のランキング紹介でした。

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